トップページ > 会社案内
| 商号 | 株式会社 竹田鉄工所 代表取締役 竹田武司 |
|---|---|
| 本社 | 〒932-0836 富山県小矢部市埴生211-2 |
| 第2工場 | 〒932-0132 富山県小矢部市杉谷内103 |
| 事業内容 | 鉄・ステンレスの板金加工、薄板板金、中厚製缶 |
| 生産品目 | 工作機械カバー、建材部品、車両用部品、農業用機械部品、他 |
| 創業 | 昭和45年4月 |
| 資本金 | 500万円 |
| 従業員数 | 34名(外国人技能実習生等含む) 令和7年9月現在 |
| アクセス(本社) | 北陸自動車道[小矢部IC]より車で約10分 あいの風とやま鉄道[石動駅]より車で約5分 |
| SBT認証取得済 | ![]() |
| 昭和45年 | 4月 | 竹田鉄工所として小矢部市北一で創業 |
|---|---|---|
| 平成22年 | 10月 | 小矢部市埴生に移転 |
| 平成24年 | 1月 | 代表 竹田武司 就任 |
| 平成29年 | 4月 | 小矢部市杉谷内に旧㈱ふくえ様の土地建物を取得 |
| 平成30年 | 3月 | 株式会社竹田鉄工所に法人化 代表取締役社長 竹田武司 就任 小矢部市杉谷内の旧㈱ふくえ様の工場を第2工場(溶接)として稼働 ファイバーレーザー複合機ACIES2515AJを導入し、ブランク工程の強化 |
| 平成30年 | 8月 | プレスブレーキHDS1303を導入し曲げ工程の強化 |
| 平成31年 | 3月 | AP100を導入しCAD・CAM工程の強化 |
| 令和元年 | 9月 | プレスブレーキHDS8025を導入し曲げ工程の強化 |
| 令和2年 | 2月 | AP100を導入しCAD・CAM工程の強化 |
| 令和3年 | 11月 | プレスブレーキEG6013を導入し曲げ工程の強化 (角度センサー付きにより、更に精密な加工が可能になる) |
| 令和4年 | 6月 | ファイバーレーザー溶接機を導入し溶接工程の強化 |
| 令和5年 | 1月 | ファイバーレーザー複合機MF3048HLを導入し、ブランク工程の強化 |
| 令和5年 | 10月 | 中部経済産業局より「事業継続力強化計画」の認定を受けました。 |
| 令和7年 | 1月 | プレスブレーキHG-2203を導入し曲げ工程の強化 |